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特集 SPECIAL ARTICLES 2017 ジープラングラー アンリミテッド多彩な趣味人の選択肢

2017 ジープラングラー アンリミテッド

限界の見えないラングラーの面白さにハマる

山口氏と愛車ラングラーがジープ横浜港北に来店。メンテナンスサポートの打ち合わせに訪れたという。多彩な趣味を持つ山口氏にラングラーの魅力を聞いた。

更新日:2018.03.23文/椙内洋輔 写真/古閑章郎

取材協力

ジープ横浜港北
TEL 045-945-0167 []

多彩な趣味人をも納得させるラングラーの懐の深さ

 昨年6月に納車されたラングラーアンリミテッドサハラは、トヨタランクルプラドからの乗り換えだった。

 最初は、より小さいレネゲードに興味を持ち購入検討していました」と語る山口敬太氏。

 だが、実際にディーラーに足を運び実物を見ると、後席の積載スペースに不安を感じたという。

 というのも山口氏は、夏はサーフンにキャンプに、そして冬にはスノボーといった多彩な趣味をお持ちであり(しかもハーレーにも乗る)、そういった趣味の道具を搭載するスペースに現実的な不足を感じたからである。

 「そんな時にお世話になっているジープ横浜港北の方にラングラーを紹介していただきました。ボディカラーも当初は黒を希望していましたが、『ライノーはどう?』と親身になってもらい、知識のない自分にいろいろなサポートをしてくれたのです」

 入手後すでに1万キロ弱走行しているというが、自ら入手したルーフラックを設置しボックスやロングボードを積んで日本中を駆け巡っている。

「初めての外車でしたが、ディーラー共々に大満足です。とくにラングラーは音や振動がダイレクトに響くので、ちょっとした異文化体験もできて全く飽きませんね」
メンテナンスサポートについてディーラースタッフと話す山口氏。
クセも含めてすべてに大満足。
もともとはレネゲードへの興味から始まった。
 それまで国産車に乗っていた山口氏だが、初めての外車、そしてジープということだが、サービスやメンテナンスにおいては「国産メーカーよりも対応がいい」となんら不安、不満がないとも語る。

 すでに次期JLラングラーの登場も情報として知っており、まったく興味がないわけではないが、まだ乗り換え等を意識はしていない。

 というのも「まだまだ現在のJKの本来の姿を体験できていないと思っているから」という。さらに「今後、車高等を変更させたりして足回りをいじったり、自分なりのコンセプトで仕上げていくことで頭がいっぱいですね」とも。

 なんだかんだ言って現在のJKがベストかも。まさしくシンプルイズベスト。まずはこの愛車をどんどん仕上げたいと山口氏は語るのである。
そのままでも面白く、いじればいじるほど愛着が湧き、離れられなくなる存在。それがラングラー。山口氏の愛車は今後一層ディープな状況へ変貌を遂げて行くはずだ。
納車までに三ヶ月待ったボディカラー・ライノーに乗り日本中を駆け巡る。そのためにボディ外装には海外から直接取り寄せたハードステーを装着しボックス等を積む。
<ジープ横浜港北>
■営業時間:10:00~19:00
■定休日:火曜・第一水曜(祝日の場合は営業)
■電話番号:045-945-0167
■住所:〒224-0007
 横浜市都筑区荏田南2-10-25

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