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特集 SPECIAL ARTICLES 2020 シボレーコルベット C8 ゾーラ vol.2ミッドシップシルエットが遂に見えた

2020 シボレーコルベット C8 ゾーラ vol.2

すでにあのニュルで激走を繰り返す

シボレーコルベットC8ゾーラのシルエットがついに見えた。

更新日:2018.09.04文/編集部 写真/www.motor1.com


いわゆるフェラーリやランボルギーニ、さらにはホンダNSXといったミッドシップシルエットになったコルベットゾーラ。そのシルエットが完全に見えた。


ミッドシップシルエットが見えた

 ゾーラというネーミングが使われると報告してからちょうど一週間だが、次なる情報としてついにミッドシップコルベットのシルエットが見えた。

 場所はあのニュルブルクリンク。当然ながらテストを繰り返しているわけだが、直近の情報ではすでにテストも後半に差し掛かり、本ちゃんボディとサスペンションのテストが行われているという。

 そのため、偽装が最低限に抑えられ、サーキットへの道中を含め、シルエットが見える状態で激写されている(といっても、シルエットだけで、フロントヘッドライト等の詳細は、多分偽装されているから完璧な状態ではないが)。

 そのシルエットは、もう完全にミッドシップ。フロントにコルベットの原型を感じさせ、リアには若干カマロ風なテールを感じさせるものの、ボディ前後オーバーハングの短さが完璧にミッドシップ。

 もう、ここまで来たら、次期ミッドシップコルベットを応援するしかない(笑)。もちろん、あの4000万円のフォードGTをやっつけて欲しい。1500万円以内の価格で。

リアには偽装テールだと思われるが、カマロ風のテールが装着されている。だが、前後オーバーハングの短さが完璧にミッドシップである。
 それと、もちろんだが、これまでのFRコルベットは一台、ぜひともガレージに入れて保管してほしい(笑)。

 次期ミッドシップコルベットだが、スティングレイではなく、ゾーラと呼ばれ、搭載エンジンはV8ツインターボで800hp前後が期待されている。くわえて追加情報では、6.2リッターV8エンジンやV6のエントリーモデルの存在も取り沙汰されている。

 このまま上手く運べば、発表は2019年一月に行われるデトロイトショーが最有力。果たしてどんなマシンが誕生するのか。期待したい。

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